映画「沈黙-サイレンス-」

ファクトリーに見に行く。
21時から約2時間40分。
客席には数人しかいない。
2時間40分は長すぎるし、背教後のシーンは別の監督かのように違った描写で違和感が残った。
この映画の日本人のように英語が話せたらなー!


原作は学生の時に読んだきり。
たしか、眠狂四郎も転びバテレンの息子の設定だったかな。
同じような時代を描いた「ジャッカ・ドフニ」も誰か映画化しないかな。

こころの時代 「母なる神への旅~遠藤周作“沈黙”から50年~」  ※著作権音楽削除済

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