自然の原子炉か人工的な原子炉か

地質学者らによって南極大陸東部に隠された熱源が発見された。おそらく、これは放射能性の鉱物で、地域の氷山をゆっくり温めていると推測されている。

研究者らは、その地域の上空を飛行する航空機のレーダーのデータから熱源を発見した。

レーダーは氷山下3キロメートルの深さまで到達し、強い放射能を検出した。

その後の観測で、南極大陸の東部で下から上部に向かって氷が溶けていることが確認された。科学系メディア「サイレント・アラート」によれば、 温められた水は、氷河下の湖沼に流れ込んでおり、これが今後氷河の融解を促進させる恐れがある。

英国南極観測局(BAS)のトム・ジョーダン氏は、「私たちが観測している融解のプロセスは、おそらく、数千年または数百万年続いており、氷の表層の変動の直接的な原因とはなっていない。しかし、今後、氷の表層まで水が増加した場合、この地域は気候変動のような外的要因にいっそう過敏になる恐れがある」と指摘している。
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https://sptnkne.ws/kekN
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オクロの天然原子炉
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数億年前に存在した自然の原子炉みたいのだったら面白いよね。100ワット程度の出力だったらしいけど。
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定量的数値が無い時点で嘘確定
だいたいスレタイ「放射能源」とか謎の単語使ってるところからしてもド素人なのは間違いない
非理系って「放射能」って単語好きだよね、それしか知らないってのもあるけど

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