映画「華氏119」

とても一般的な人が議員になるべきだというシーンがあったが、このvery ordinary peaple という表現は特別な意味があるのだろうか。以前ベテルで買ったビデオに「ベリーオーディナリーピープル」というのがあった。
very ordinaryは普通には「ごくふつうの」と訳すらしいが。
もう一つ、保険組合に加入する条件にフィットビットで健康管理をしなければならない州があって、それは大規模なデモで取りやめになったというトピックスがあった。私もフィットビットを着けているが、この圧力団体の一員に期せずして荷担していることになっている。もう人に勧めるのは止めよう。

映画「華氏119」

監督のマイケル・ムーアが、アメリカ合衆国第45代大統領ドナルド・トランプを題材に手がけたドキュメンタリー。タイトルの「華氏119(原題:Fahrenheit 11/9)」は、トランプの大統領当選が確定し、勝利宣言をした2016年11月9日に由来。

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