地震の講演

開始5分前に来たら、ギリギリ座る席にありつけたほどの盛況ぶりでした。
例年だと、この半分くらいらしい。
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平成30 年度地震火山研究観測センターシンポジウム
平成30 年北海道胆振東部地震-観測から迫る地震発生のメカニズム
日時:2019(H31)3 月21 日(木・祝)13:30-16:30(開場 13:00)
会場 北海道大学学術交流会館小講堂(北海道札幌市北区北8 条西5 丁目 JR 札幌駅から徒歩約10 分)
主催 北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター

■プログラム
13:30-13:40 「平成30 年北海道胆振東部地震の概要」
高橋浩晃(北海道大学地震火山研究観測センター長 地震観測研究分野 教授)
13:40-14:10 「胆振地方周辺の地殻変動の特徴」
大園真子(北海道大学地震火山研究観測センター 地震観測研究分野 講師)
14:10-14:40 「胆振地方周辺の地震活動の特徴」
勝俣 啓(北海道大学地震火山研究観測センター 地震観測研究分野 准教授)
14:40-15:10 休憩
15:10-15:40 「胆振東部地震はどのような場所で起こったのか」
橋本武志(北海道大学地震火山研究観測センター 地下構造研究分野 教授)
15:40-16:10 「胆振東部地震の強震動」
高井伸雄(北海道大学工学研究院 建築都市空間デザイン部門 空間防災分野 准教授)
16:10-16:25 質疑応答

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