小説についての小説

日本の明治からの小説が何を書いてきたのかについてのメタ小説。
ちょっと前に読んだ「日本文学盛衰史」と似たような書き方で、真面目に読んでいたら随分時間がかかった。読んだからと言って、ニッポンの小説が何か判るわけではないが、良い本を読んだという満足はある。
「ニッポンの小説」 この本はシリーズになっていて2冊目、3冊目が出版されているとか。

ニッポンの小説 百年の孤独
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高橋源一郎/著ちくま文庫 た63-1本詳しい納期他、ご注文時はご利用案内・返品のページをご確認くださ


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この記事へのコメント

つねさん
2019年06月05日 08:08
こんにちは。
スペースお借り致します。

お友達がたくさん出来て、投稿に参加する度ごとに直筆のカード式のファンレターが3~30枚以上届く文芸サークル(投稿雑誌)をやっています。
ネットでのやりとりも楽しいですが、ぬくもりが伝わるアナログでの活動は温かい気持ちになり、楽しさや幸せをより感じられます。
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これからもブログの運営頑張って下さい。
失礼致しました。

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