ブラジルのニュース 5月分

相変らず、明るいニュースは少ないですね。日本と同じく、教育費の予算が大幅に削減されるとか。

5/31 リカルド・グラールとエウケソンが中国帰化へ=同国リーグではスーパースター

5/31 食料盗んだ男の家に皆が寄付=子供7人が空腹抱える実態目にし

5/31 GDP成長率が2年ぶりのマイナスに=2期続けば、不況再突入=鉱滓ダム事故影響大きく

5/31 国内難民の多くが平均より高学歴=大卒者が3分の1以上

5/31 ロンドンでブラジル人カポエラ教師殺される=バイク強盗団に襲われて

5/30 三井系子会社がリオの鉄道を傘下に=サービス改善への期待高まる

5/29 ブルマジーニョ=鉱滓ダム決壊の死者244人に=4カ月経っても26人が行方不明

5/29 ミナス州=鉱山の斜面の動きが拡大=鉱滓ダム決壊の可能性は?

5/29 囚人の死者55人に達する=四つの刑務所で大量虐殺事件発生

5/29 大統領刺傷事件の容疑者を精神疾患と判定=罪に問われず、治療施設へ

5/28 アナ・カランが来日。コットンクラブに初出演


5/28 カンヌ映画祭=「バクラウ」が審査員賞受賞=ブラジル映画では史上最高位


5/27 マリーザ・モンチが12年ぶりに来日。


5/25 市民殺害の兵士9人を釈放=「確定前の前倒し執行は違法」と=自由の身で裁判に参加

5/25 玩具スライムで中毒症状=皮膚炎などの報告も相次ぐ

5/25 同性愛者差別も人種差別の一部=現状で最高裁で過半数占める

5/24 カモンエス賞=ポルトガル語文学最大賞にシコ・ブアルキ=歌手だけでなく文学でも頂点に


5/24 リオ州でマヤロウイルス確認=チクングニア熱と誤診の可能性

5/23 郵便局が161局を閉鎖=業務最適化で職員整理も

5/21 GDP成長予測12週連続で下方修正=昨年の予想値からは既に半分以下

5/21 北部、北東部で相次ぐ殺戮事件=計17人死亡、犯人らは逃亡

5/18 ブラジル人研究者、がん発見器具を開発中=ペン型器具

5/18 サンパウロ州~リオ州で雨の被害相次ぐ=土砂崩れやトンネル崩壊も

5/17 《サンパウロ市》第15回目のヴィラーダを開催

5/16 イルマン・ドゥウセが聖人に=ブラジルの女性聖職者では初

5/15 ベネズエラが国境を再開=コロンビアとの間はまだ

5/15 電動キックボード使用規定を発表=歩道で禁止、ヘルメット着用義務も

5/14 コパアメリカ=暴力行為の前科があるファンの入国禁止に=顔認識システムも導入

5/14 インフルエンザの死者99人超す=予防接種の実施率は45%

5/12 ルシアーナ・ソウザが約6年ぶりにコットンクラブに登場


5/11 環境省=334の保護区見直しへ=元環境相らが新方針批判

5/10 チアゴ・イオルキがヒット・チャート独占=ブラジル音楽界に新たなスター誕生


5/10 銃携行大統領令=新たに20分野の人に許可=軍専用だった武器もOK

5/09 トルコでのテロ容疑者釈放=トルコ政府の迫害の可能性も

5/08 自動車産業・ブラジルで売ってもメキシコ産の方が安い?

5/08 夢は国中に軍学校」=ボウソナロ大統領が語る

5/08 環境省=気候変動対策費を96%凍結

5/07 ポルトガル=ブラジル人学生が大学内での差別行為に対抗=「石を投げろ」に花をもって対抗

5/07 ボウソナロ政権が教育支出を約80億レアル凍結

5/07 若者の4割が債務不履行に=金融教育不足を専門家指摘=他の世代も大差なし

5/04 世界報道自由デー=ブラジルの自由度は105番目=記者の死亡は世界6位

5/03 デング熱患者が339%増加

5/03 連邦直轄区で軍警の銃没収?=女性殺人回避策の一つとして

5/02 ベッチ・カルヴァーリョの葬儀、ボタフォーゴで行われる

5/01 ボウソナロ大統領=「農地侵入者への発砲は無罪」に

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