ブラジルのニュース 8月分

8/31 ブラジル産大豆の不買示唆=世界的なサケ養殖業者(ノルウェイ)がアマゾン理由に

8/31 違法伐採=パラー州の農園主を逮捕=麻州でも衛星使った摘発続く

8/30 連邦政府がアマゾンでの焼畑禁ずる=国際的な批判への対応策-60日間

8/30 総人口は2億1千万人

8/30 サルバドル(Salvador)のビーチで、ザトウクジラが打ち上げられた

8/30 インドネシア=ブラジル産牛肉の輸入を解禁=年間2万5千トンを見込む

8/29 干ばつ期間中、焼却を禁止・60日間

8/28 ドッセ川の河口は修復不能=マリアナのダム決壊事故で

8/28 サンパウロ市モノレール15号線=ジャルジン・プラナウト駅が開通

8/28 蜂蜜の保護運動

8/28 英国が火災支援に1200万ドル提供

8/27 ROCK IN RIO音楽フェスティバル 9/27~10/6

8/27 フェルナンダ・ヤング急死=「新しい性のあり方」を提示し続けた作家、脚本家

8/24 アマゾン熱帯雨林火災に軍隊出動

8/24 アマゾン森林火災=国内外から政府への批判続出=EUからは「ブラジル製品に禁輸措置」の声も

8/23 サンパウロ州=サントス港の汚職摘発第2弾=元下議ら21人に逮捕令状

8/22 アマゾン火災で大統領とNGOが応酬

8/21 リオ州=ニテロイ橋でバスジャック=3時間の交渉後、犯人射殺

8/20 GDPは0.83%成長

8/20 美術館や博物館の観客増加=上半期は昨年比61%増
 
8/18 記録的な金輸出

8/17 海上輸送は急成長

8/17 リオ州=軍政時代の罪で元兵士被告に=「死の家」での女性強姦や拷問で

8/17 サンパウロ市=15億レかけピニェイロス川浄化=ドリア知事の公約の目玉

8/16 サンパウロ州の観光が上昇

8/16 4年半で犯罪700件超=最多は盗難、わいせつや傷害も

8/16 リオ大都市圏=5日間で若者6人が死亡=軍警捜査の流れ弾被害で

8/14 アルゼンチンでの四輪車生産中止=ホンダ

8/13 リオ市=家屋倒壊で母子が生き埋めに=ミリシア支配下のクリシカで

8/11 小カップに濃いコーヒー、通常はカフェジンニョ(CAFEZINHO)と呼ばれる。消費減。

8/10 アマゾン熱帯雨林の新猿種ミコ・ムンヅルク

8/10 法定アマゾンの7月の伐採面積は3・8倍=「扇情的な解釈」と環境相

8/10 農薬の研究結果を批判

8/09 トルコ政府から出されていた、帰化ブラジル人へのトルコ強制送還要請を拒否

8/09 サンパウロ州の女性殺人44%増=政府が女性保護対策集に署名

8/07 サンパウロ州で麻疹発生・全国の患者は2331人

8/07 若者の自殺増にブラジルも悩む=ダマレス女性家庭人権大臣が懸念表明

8/07 奪った金塊は携帯部品として中国へ密輸出?

8/07 娘に変装しての脱獄に失敗=移された独房で遺体で発見

8/07 2019年版の暴力地図を発表=殺人の半分は2%の市で発生=北部、北東部の酷さ浮き彫り

8/06 ボウソナロ大統領が宇宙研究所の所長解任=伐採情報の公開気に入らず=Coaf議長の更迭も示唆

8/06 軍警、上半期だけで358人殺害=過剰防衛、軽率な判断の可能性も

8/04 サンパウロの道路名 62%は宗教、16%は女性名、21はdona(妻・年配)付き

8/03 国立宇宙研究所INPEの歴史 1988伐採管理システム開始

8/03 新しい医師派遣計画を発表=「メジコス・ペロ・ブラジル」=当面はマイス・メジコスも並存

8/03 有利な合意をブラジル自ら破棄=パラグアイの政情不安に配慮=パラグアイ大統領は罷免を免れる

8/03 先住民保護区の開発に86%が反対=政府は着々と開発促進の準備中

8/03 三井物産,ブラジル事業拡大に意欲?=狙うはインフラ、動力、病院か

8/02 大物闇為替ブローカー遂に逮捕=1年以上も逃亡、サンパウロに潜伏

8/01 喫煙者が9・3%に減少=WHOが禁煙活動の模範と賞賛

8/01 基本金利を年率6%に引き下げ

8/01 失業率が12%まで低下=もっと働きたい人は新記録

8/01 リオ市=路上生活者が死傷事件起こす=2人が死亡、負傷者も5人

8/01 ボウソナロ大統領の放言連発に側近も悲鳴

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