守礼之邦

「天地に燦たり」より。
この扁額は、ずっとここにあり続ける。
もし焼かれても砕かれても、また掲げられ、
訪う者を出迎え、この島が「守礼之邦」だと示し続ける。
きっとそうだと思った。
そうでないならそうあってほしいと心から願った。

首里城が焼けたあとで、この本を読んだからか、少し希望が湧いてきた。tennキャプチャ.PNG

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント