異論を許さない地球温暖化問題はもはやカルト宗教だ

地球温暖化人為説は無条件に正しいと思っている人は多い。
最近は真正面から反対している人は少なくなったが、いないわけではない。
マーク・モラノ著『「地球温暖化」の不都合な真実』や渡辺正著『「地球温暖化」狂騒曲』など。
渡辺氏の 主張はJBpressで紹介されている。
「温暖化対策」100兆円をドブに、日本はバカなのか?

これは長周新聞の記事
気候変動サミットと「温暖化論」の破綻 モンスター化したIPCC
反対派が少ないのは、そんな研究に研究費が回ってこないせいだろうか。100兆円の予算となると、もはやアンタッチャブルの聖域なんだろうか。

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