日本学術会議公開シンポジウム「食の安全と環境ホルモン」

今、オンラインで聞いています。
ちょうど、ネオニコチノイドの話を北大の研究者が発表しています。

13時35分~14時05分 医薬品からの環境ホルモン
石橋 弘志(愛媛大学大学院農学研究科准教授)

14時05分~14時35分 新興農薬の毒性と安全性
池中 良徳(北海道大学大学院獣医学研究院准教授)

14時35分~15時05分 生活用品による健康被害と対策
河上 強志(国立医薬品食品衛生研究所生活衛生化学部室長)

15時05分~15時15分 休憩

15時15分~15時45分 環境ホルモン作用と発達神経毒性評価法の確立
掛山 正心(早稲田大学人間科学学術院教授)

15時45分~16時15分 情動認知行動試験の国際化とOECDへの提案
種村 健太郎(東北大学農学研究科教授)
菅野 純(日本学術会議毒性学分科会委員長)

16時15分~16時45分 化学物質の胎児期曝露による精子のエピジェネティック変化を介した多世代、継世代影響
野原 恵子(国立研究開発法人国立環境研究所環境リスク・健康研究センターフェロー、日本学術会議連携会員)

16時45分~17時00分 休憩

総合討論

17時00分~17時25分 環境ホルモンのリスクアセスメントのために
菅野座長および各講演者

閉会の挨拶

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