降雨量のわずかな増加でも、洪水の発生頻度は数倍になる

気温が2度上昇すると降雨量は現在の想定量より1.1倍になる。これは洪水の発生頻度が2倍になることを意味する。

土研 新技術ショーケース2019 in 札幌
12月5日 札幌サンプラザ
特別講演 小池俊雄 「気候変動による洪水、雪氷の変化を考える」
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