また、トライアスリート、スイムで死亡

何人死亡すれば、強制排除が可能になるんだろうか
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19日午前8時5分頃、鳥取県米子市皆生温泉沖約300メートルの日本海で、「第35回全日本トライアスロン皆生大会」に出場していた愛知県一宮市の医師の男性(56)がうつぶせに浮いているのを、カヌーで巡視していた大会ボランティアが見つけた。

 男性は大会関係者に引き上げられ、米子市内の病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。

 米子署の発表では、男性は同大会の個人の部に出場。第1種目の水泳(3キロ)で、2キロ以上泳いだ時点で溺れたとみられる。

 同大会は、1981年から開催されており、今回は個人、リレー両部に計約1100人が参加した。
ライブドアニュースより
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19日午前9時20分ごろ、山形県鶴岡市鼠ケ関で開かれた温海トライアスロン大会の水泳会場で、出場していた同市みどり町の医師、今野拓さん(48)が海面に浮かんでいるのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。

 事務局によると、水泳は鼠ケ関港内の1周750メートルを2周するコースで、今野さんは1周目を終えた所でうつぶせに浮いていた。観戦していた家族が今野さんの様子がおかしいのに気付き、大会スタッフに助けを求めたという。

 大会は水泳と自転車、長距離走を3人で分担するリレーの部と、1人でこなす個人の部があり、計300人以上が出場。今野さんはリレーに参加していた。
(共同)

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