春と修羅の岩手弁朗読


最終間氷期勉強会の後、懇親会に小野有五先生も参加。
勉強会で佐藤さんが宮沢賢治の詩は標準語で朗読しても感動しないと言ったのを受けてか、かなり酒を飲んだ小野先生がまずプリントされた「アメニモマケズ」を岩手弁で朗読。
さらに何も見ないで「春と修羅」を岩手弁で暗誦。
この日、最も感動した。 
小野先生はやはり芸術家の一員だ。
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明日3日はマレウレウの演奏会があるが屋外で雨の予報だから行かないかなと言ったら、大雨は無くなったから是非参加してほしいとお願いされた。
先週、買い換えた芸術の森の駐車場の回数券を早速使うことにしますか。
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これはネットで見た動画です
https://youtu.be/XZ6QbkFt0yg

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