小説についての小説

日本の明治からの小説が何を書いてきたのかについてのメタ小説。
ちょっと前に読んだ「日本文学盛衰史」と似たような書き方で、真面目に読んでいたら随分時間がかかった。読んだからと言って、ニッポンの小説が何か判るわけではないが、良い本を読んだという満足はある。
「ニッポンの小説」 この本はシリーズになっていて2冊目、3冊目が出版されているとか。

ニッポンの小説 百年の孤独
ぐるぐる王国 楽天市場店
高橋源一郎/著ちくま文庫 た63-1本詳しい納期他、ご注文時はご利用案内・返品のページをご確認くださ


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