テーマ:自然

月のかさ

満月の夜の月暈。こんなに雲が厚くてもかさと呼んでいいんだろうか。
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人類最古の物語?

Gigazineのニュースです。(以下 抜粋) 「すばる(昴)」こと、おうし座の散開星団「プレアデス」は、「六連星」として知られています。これは、望遠鏡で見るともっと多くの星が見えるものの、肉眼ではだいたい6つに見えるためです。しかし、過去にははっきりと「七連星」に見えていたのではないかという見方を天文学者が示しています。 ウエスタ…
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今朝の積雪

五天山の近くで22cm。 札幌市の公表値(1月7日10:00~8日9:00の降雪量) 北区あいの里 9cm 西区西野 14cm 手稲区 17cm 北区太平 18cm 西区平和 19cm 豊平区 20cm 南区S31W8 21cm 清田区 24cm 中央区 24cm 南区定山渓 30…
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雲の衛星写真

2020年12月31日11時30分の写真 「最強寒波の影響で、31日も日本海側を中心に、大雪への厳重な警戒が必要です。」最強と言われてもなーー。
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満月

12月の満月はcold moonというが、撮影中はほんとうに寒かった。
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彗星の尾は二つある

太陽風が吹いていることは、1958年にルードヴィッヒ・ビアマンによって、彗星の尾の観察から予言されていた。(証明されたのは1962年の金星に向けて打ち上げられたマリナー2号探査機による観測による)彗星の尾は二本出ているが、その一本はイオンで、太陽風の圧力を受けて勢いよくまっすぐ流されている。もう一本はダストの尾であり、太陽風は感じずに彗…
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rainbow(虹) と fogbow(白虹)と二・二六事件

虹は水滴の大きさで見え方が変る。水滴の半径が0.5~1mmと大きければ、紫や緑、赤がはっきり見えるが、青色は薄くなる。水滴が小さくなるにつれて赤は薄くなり、半径0.1~0.15mmでは赤は見えなくなる。そして水滴が半径0.03mmで白みを帯び、0.025mm以下(霧)になると色が分かれなくなり、白く明るい半円が見えるようになる。これを白…
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発寒川緑地を歩く

広葉樹の葉はまだ少し残っている。 ここでカモは珍しい。 近くの高校生がタスキを掛けて練習中。
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中米のハリケーン被害

中米ではハリケーンによる大雨の影響で、各地で洪水や地滑りが発生し、グアテマラやホンジュラスなどで、これまでに合わせて70人以上が死亡しています(NHK11月6日)。ホンジュラスには以前から地すべり対策で援助がなされているようです。 ホンジュラスは歴史的にニカラグアと並んで中央アメリカでもっとも貧しい国であり、西半球で10番以内に貧しい…
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雷とひょうとあられ

朝方、雷の音で目が覚めた。大粒のひょうがすごい勢いで降ってきた。一度は止んだが、雷は続き、小粒のあられがまだ2時間以上降り続いている。これだけ、雷が続くのは久しぶりだ。
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札幌は初雪

早朝はかなり積ったが、昼過ぎには僅かに残るのみ。蟠渓スキー場のゲレンデは真っ白。
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層積雲

14日夕暮れの層積雲。畝雲ってこれかな。手稲山は雨が近いかな。
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火星の写真

10月8日23時50分頃。 火星のすぐ上をほぼ水平方向に魚座が横たわる。その左上に牡羊座が、下の方にくじら座が見える。魚座と牡羊座の間に天王星が、右端には海王星が小さく見える。右上の明るい星二つは秋の大四辺形の一角です。久しぶりに雲の無い夜空だったので写真を撮った。ストーブをつけ始めた札幌にて。
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画面左端に虹の一部が見え始めた。しばらく見ていると上へ伸びていく。そして半円状に伸びて右下へつながった。そして、左下部からゆっくり消え始めた。その間約10分。虹の生成から消滅まで見たのは初めてだ。上の写真はつながり始めで左が濃い(カメラ)。下の写真は左から消え始めるときで右が濃い(スマホ)。
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収穫

ただ一つ実ったりんごはカラスに食べられてしまった。残りは綺麗に洗ってカラスのおすそわけとして頂きました。まだ堅いりんごでした。先週はトマトも食べられたし油断がならないな。先日の紀伊國屋のカラスの話は満席で聞けませんでした。
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巻積雲

波状やうろこ状の部分もあります。風が強くて変化が激しい。
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9月2日は満月

満月で宝クジの日。日本の暦の上で最上の吉日・天赦日とか。誰にとっての天赦日なんだろうか。図は9月2日21時 札幌で見える星図。
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ペルセウス座流星群

8月13日01時頃。流れ星はけっこう発生しているが、カメラの向きにはなかなか来てくれない。30分でやっと1個撮った。月の明りで右側が明るくなっている。上の方のWの形はカシオペア。
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今晩は流れ星が見えるかな

3大流星群の一つペルセウス流星群。12日22時が極大。8月20日まで観測可能。北東のカシオペアの近くが放射点。 流れ星-浜田真理子 Mariko Hamada Livestream vol..1~vol.3/浜田真理子/Marino
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空一面の巻雲

昨日の夕方。巻雲の説明に「高度が高いため、全天を覆うと、一点から放射状に広がっているようにも見えることもある」とあるが、左下から広がっているように見える。
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ネオワイズ彗星

8月8日21時頃撮影 札幌市西区。 すぐ上にアークトゥルス、右に北斗七星が見える。 拡大写真 暗い中で、星にピントを合わせることは難しい。
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カーランツの収穫

今年も豊作でした。カーランツ(別名 カーラント、フサスグリ、カリンズ)。宮沢賢二が生徒を連れて北海道へ修学旅行をしたとき、銭函付近で汽車の窓から見た”すぐり”はこのカーランツらしい。「銭函付近  海色愈々勝る。南方丘陵地に美しく須具利を栽へたる耕地あり。今正に厩肥を加え耕鋤行はる、農具、操作共に郷土に異り興多し。」最近、梯 久美子さんの…
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人類が生延びたのは、二足歩行と高い体温調節能力のおかげ

四足歩行の動物の体内換気は一完歩(四肢のどれかが着地してから、次にその肢が着地するまで)ごとに1回の呼吸に限られる。背と腹の間の内臓が胸腔をリズミカルに伸縮させるとともに胸骨と胸腔が前肢への衝撃を吸収しなければならないからだ。 一方、人の呼吸の頻度は、一歩の頻度に対して自在に変えることができる。 要するに、四足歩行では最適なス…
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