カラーセラピー

カラーセラピーを一言で表すなら、色の刺激を使い心と身体を、正常に戻す方法です。
穏やかな作用で、副作用のない、21世紀に最も求められる療法の一つです。
※色彩療法は人間の持つ治癒力を高め健康になる手助けをしますが医療ではありません。


ポランティア講座
講師 菅原正子(ミリーおばさん)
助手 杉崎英利、岡田道子

色は意識と関わりなく3ルートで心と体に作用する
目から脳へ
皮膚から
チャクラから

色には共通のイメージがある
すべての人は本来カラーセラピストである

長波長(赤)側は活動的になる
短波長(紫)側は休止状態になる

赤:元気が欲しいとき、元気すぎて危険でもある 情熱
橙:体内で10ヶ月見続けた色で親和性がある、コミュニケーションを取りたいとき 自由
黄:夢や希望
緑:調和、リラックス、安心安全 平和
青:落ち着き 安心感
紫:癒やし、安眠、ドクターカラー 信頼
黒:否定、不在、自己防御
白:完璧、緊張感を煽る、恐怖

第一印象は3秒で決まる
第一印象の80%は視覚情報である
視覚情報の85%は色

人の色情報を見て、人は無意識に、その人を瞬時に判断している
(教えられなくても、色の持つイメージを無意識に知っている)

意識的にカラーコーディネートして、健康を取り戻そう
ポランティア活動では、相手が信頼感や暖かみを感じるのは言葉より色である



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