EMiKO VOiCE LIVE

歌はうまいし、曲の分野も広い。
しかし、短い時間のコンサートで種類の異なる曲を詰め込むと、なかなか楽しめない。

EMiKO VOiCE ニューアルバム「Carta~手紙~」発売記念LIVE

日程:10月9日(月・祝)13:00~ 13:30
場所:1F すずらん広場
出演:
EMiKO VOiCE(ボーカル)
板谷 大(ピアノ)
柳 真也(ベース)

EMiKO VOiCE(ボーカル)
VOiCEという名前の通り、美しく軽やかに楽器のように歌うボーカリスト。5歳より東京児童合唱団で歌い始め、NHKテレビ番組にレギュラー出演。早稲田大学卒業後、米バークリー音楽大学でジャズを学び、ニューヨークで歌手として活躍、2003年帰国。さいたま、神戸、吉祥寺など様々なジャズボーカルコンテストでグランプリを受賞。スガダイロー(pf)との「PHASE DUO」、助川太郎(g)とのブラジル音楽ユニット「メヲコラソン」、端唄小唄を追及するコンサートや、ボーカルグループ「TOKYO LIPS」「Tres Passarinhos」の他、CDレコーディングなど活動は多岐にわたる。詳細は:www.emikovoice.com

板谷 大(ピアノ) いたや ひろし
1974年、札幌市生まれ。5歳からクラシックピアノを始める。ジャズファンでもある両親の影響からジャズにも興味を持つ。大学時代より本格的にジャズピアノを始める。プレイはトラディショナルなジャズスタイルをベースにする。エネルギッシュで時には叙情的な表現もみせる、いま札幌で最も人気のあるピアニストのひとり。現在、自身のピアノトリオ・9ピースバンド、ジョニー黒田とディキシープリンス、山本敏嗣グループのほか、村田浩・澤田一範・小濱安浩・大森明・林栄一など、全国的に活躍するミュージシャンとも数多く共演している。

柳 真也(ベース) やなぎ まさや
1974年生まれ。17歳のときジャズメッセンジャーズを聴きジャズに興味を持つ。20歳でエレキベースをはじめ、23歳でウッドベースに転向、ジャズに傾倒する。2000年頃より名古屋でプロ活動をはじめ、2004年に北海道へ移住。札幌を中心にジャズベーシストとして活躍している。堅実かつ柔軟なプレイに定評がある。

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