ブラジルのニュース 2月分

2/28 デング熱感染 ブラジル全体で149%増加 すでに5人が死亡

2/28 《リオ州》カブラル元知事「金と権力の亡者だった」=遂に自身の汚職を認める

2/27 ホンダ新工場(サンパウロ州中東部の町イチラピナ)ようやく稼動 まずは「フィット」

2/27 18年の他殺犠牲者5.1万人(13%減) 増加は3州のみ、他は減少

2/27 国歌斉唱動画撮影 検察が教育相に説明要請

2/26 女性に対する暴力 「隣人」が増加傾向

2/26 国営メディアの社長解任=政府の人員整理策に反対し

2/25 麻薬密輸ルート「ナタル─オランダ」 コカイン押収 4カ月で10トン超

2/25 鉱山ダム決壊から1カ月 不明者捜索なお続く ・131人が不明

2/23 フォードが工場閉鎖で大規模解雇・24,000人超

2/23 サンパウロのミニョコンを空中公園に改修

2/22 職探し2年以上の失業者 ブラジル全国で312万人

2/22 ブラジルの空の玄関 18年の乗降客数が過去最多に

2/21 5ダム周辺の住民75人退避=決壊したのと同じ方式で建設

2/20 サンパウロ市内の交通事故死者53%増加 犠牲者の4割は歩行者

2/20 教育行政の不正を暴いたジャーナリストに訴訟の嵐=報道協会は「市による法的報復」と反発

2/19 サンパウロの有名サッカークラブ いずれも「適法な宿舎・トレセン」なし

2/19 マウアー市の大雨で土砂崩れの被害=4人が死亡、4人が負傷

2/19 公立校の給食にベジ・バーガー給食に導入か=多様なたんぱく質摂取のため

2/18 カーニバルに向けて「豊胸」などの需要拡大

2/18 西ナイル熱 国内2例目の感染を確認

2/16 ダム管理会社社長「我が社は国の宝石、責任ない」と発言

2/16 年金改革案、「男は65歳、女は62歳から」と発表=市場も好感、株価2%超アップ

2/15 ヴァーレ社員8人を逮捕 ダムの危険性認識していた疑い

2/15 歌姫ビビ・フェレイラ死去=96歳まで現役の天才アーチスト


2/15 フェラーリとランボルギーニのニセモノ製造工場を摘発

2/15 大手食品メーカーの鶏肉に回収命令=サルモネラ菌検出の疑い

2/14 国道でのコカイン押収量が激増 昨年は18トン以上に

2/14 違法エアタクシーが横行=正規運賃より4割安で営業

2/14 夏時間16日の深夜に終了=「寝坊は避けて」と専門家

2/13 訪伯外国人は黄熱予防接種を WHOが声明発表

2/13 数学の学力「3年遅れ」 サンパウロ州の調査で判明

2/13 政治監視するアプリを発表=議員の怠慢、背信を防ぐ?=プロモーションに巨大双眼鏡

2/12 ブラジル政府、ベネズエラ支援の物流拠点設置を表明

2/12 ミナス州に放置ダムが400=「まるで時限爆弾」と専門家

2/12 ジウマール最高裁判事に汚職嫌疑=「夫人と共に捜査進行中」

2/11 エンブラエル、ビジネスジェットの納入予想以下に

2/09 カズ、サンパウロ州ジャウー市の名誉市民称号を受賞=流暢なポルトガル語で謝意

2/09 精神病患者に電気ショック?=ブラジル保健省が容認の文書出す

2/08 フラメンゴ(サッカー)の少年選手10人、未明の宿舎火災で死亡

2/08 警察に対するクレーム5540件 「応対の悪さ」や「暴力」目立つ

2/07 デモで国境封鎖 「友情の橋」が通行止めに

2/07 ヴァーレ社、ダム決壊2日前に異常(ピエゾメーターのデータ)を認識か

2/06 1月の来園者数が過去最多に イグアス国立公園 ・23万8635人

2/06 汚れた軍警官53人起訴 犯罪組織に加担、麻薬売買を容認

2/06 6本の橋に「切迫した崩落の危険性あり」・サンパウロ

2/06 ロシアがブラジル産大豆に農薬減求める=輸入量の一時削減も考慮=ブラジル大豆は多くが遺伝子組み換え

2/05 ブラジルの「女性殺し」を懸念 米州人権委「マッチョな価値観の結果」

2/01 サンパウロ市の1月 史上2番目の暑さ・平均最高気温は31.8°

2/01 リオ市「立ち小便」の代償 就職も困難に

2/01 ブラジルの若年女性の過半数が「嫌がらせ」の恐怖抱える

2/01 鉱山ダム決壊事故関連・パラオペバ川で高濃度の鉛と水銀検出=影響におびえる下流域の住民

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