ブラジルのニュース 3月分

3/30 為替(レアル/円)、3月30日現在 R$1=28.25

3/30 「エルサレムにはブラジルの商務事務所を」=ボウソナロ大統領が弁を翻す

3/30 失業率が12・4%に上昇=就職諦めた人は史上最高に

3/30 全国で小児性愛者137人を逮捕 サンパウロ総合大学の学生も

3/29 デフォルト企業5%増加 経済の中心で最大

3/29 ミナス州=危険度最悪のダム増える=オウロ・プレットとノヴァ・リマ

3/29 家庭内暴力直後に離婚許可 下院で好意的な評価得、承認

3/28 政府機関と中銀、GDP成長予想を2%に修正

3/28 サンパウロ市地下鉄=カンポ・ベロが遂に開業=4月10日で5号線全面開通

3/28 《南米ホンダ》=サンパウロ州イチラピナ市に新工場=ただし生産台数は増やさず

3/28 政治犯遺族や一般国民が大反発 大統領の「軍政開始を祝え」に 軍部からも不快感表明

3/28 飲酒による病気で死亡 エスピリト・サント州が最多

3/28 タバコ、農薬密売組織を摘発=パラグアイから密輸し、国内各地で売りさばく

3/27 新設企業 過去最多の253万社 「必要に迫

3/27 全国のデング熱 前年比264%増加 死亡例の半数はサンパウロ州

3/26 非公式収入と政府給付が世帯月収の4割占め

3/26 ブルマジーニョの鉱滓流入=フランシスコ川の水質悪化

3/26 SP市内新築分譲住宅 成約・発売とも激減

3/26 平均0.9%成長 120年間で最悪の10年間に

3/25 SP州では毎時4台が被害に オートバイの盗難

3/23 チケット争奪戦で長蛇の列 伝説のアイドル、サンディ&ジュニオルの復活コンサートにファン血眼


3/22 今年の夏は水害による死者が急増 サンパウロ市はこの20年で最大の雨量

3/22 ショッピング警備員が強盗殺人の犠牲者に=スザノの州立校襲撃事件の被害者の父

3/21 テメル前大統領逮捕 原発建設に絡む汚職容疑

3/21 ウラン輸送の車列を襲撃 賊と警察が銃撃戦

3/21 2023年女子W杯=ブラジルも開催に名乗り=招致目指す日本のライバルさらに増え

3/21 大量のマリフアナ 警察署内でレンガにすり替え

3/21 GMがサンパウロ州2工場の閉鎖計画撤廃=20~24年に100億レを投資

3/21 市民保有の銃器 今後4年で3倍増の見込み

3/21 銃器絡みの死亡 19歳以下、60分に1人

3/20 パラナ州元知事のベト氏3度目の逮捕 学校建設の公金を横領?

3/20 ロンドニア州=離縁手続き中の妻を撲殺=暴行で逮捕されたが保釈の翌日

3/19 ブラジル政府、日本をはじめ4カ国のビザ免除を発表。3カ月の滞在が可能で現地で90日間の延長を申請することが可能。

3/19 国営銀行総裁たちが民営化を支持=「小さな政府」を提唱

3/17 ブラジル移民111年記念コンサート「NIPPONIA~ 南米の歌・南米で愛されるニッポンの歌」、4月に開催

3/15 10人死亡にブラジル社会震撼=合同葬には多数の弔問者

3/15 本日よりタクシーのルール変更 出待ちタクシーの数減少へ

3/15 民間航空監督庁=ボーイング737Max8の使用禁ず=GOL社は既に運航を停止

3/14 マリエーレ殺害事件 リオ初、117丁の機関銃押収 容疑者らは個人的動機を主張 謎多き身辺、

3/13 州立学校で惨劇 侵入した2人組、生徒らを射殺

3/13 16歳未満の結婚 全面的に禁止に

3/13 ベネズエラ難民200人超を国内各地に移送=既に5千人超がロライマ州から移動

3/12 サソリに噛まれる被害急増中=「清潔に保ち、自宅への侵入に気をつけて」と保健省

3/11 サンパウロ 大雨で11人死亡 ベンツは操業停止に

3/10 エキゾな味と香りのアマゾンフルーツ、隠し味レシピや調味料でも威力を発揮・タペレバ、クプアス、カカオフルーツなど

3/09 在日ブラジル人のスター発掘イベント「Novos Talentos」今年は岐阜で開催

3/09 国外移籍、4年間で1000億円超=ヴィニシウス、パケタを売ったフラメンゴが最高益?

3/09 ボウソナロ=「民主主義の存在は軍次第」=成人映像拡散に次ぐ問題発言=軍の中でも強い反感招く

3/08 19年カーニバル リオは銃撃戦増、サンパウロは殺人減

3/08 欧州で入国拒否のブラジル人急増=18年は17年の6割増し

3/08 LJ作戦=Pプレット被告に実刑145年=PSDBの汚職仲介人=メンデス判事にも厳しい目

3/07 殺人で指名手配中の男を逮捕=女装でパレード中、機械が判別

3/07 連続する女性殺人未遂事件=夫や元恋人が嫉妬に狂う?

3/04 FOODEX 2019、3月5日開幕。今年はカシャッサ・ステーションが登場

3/02 路上カーニバルが激増 サンパウロ市内 5年前の3倍に

3/02 2月は16年ぶりの降水量=地盤緩み、土砂崩れも頻発

3/01 性的暴行の被害者の66%は「児童」─ サンパウロ市

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