アクティブ.ラーニングの話

アクティブ・ラーニングは大学教育から社会へのトランジションの課題を解決するための手段の一つとして発展してきた教育手法で、日本の大学教育全体において推進されている。
2008年、ティーチングからラーニングへの転換がうたわれ、教員が何を教えたのかではなく、学生が何を学んだかが明確に問われるようになった。
2012年、アクティブ・ラーニングが用語として初めて示され、大学教育に取入れることが指針とされた。
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レイチェル・カーソン北海道の会 7月の学習会
月日 7月25日 15:00~17:00
場所 遠友学舎(北18条西7丁目)
話題提供
「レイチェル・カーソンに学ぶ現代環境論」の紹介(小島)
第5部 「レイチェル・カーソンに学ぶ」教育実践の成果と課題
第12章 教育実践の成果と評価
第13章 アクティブ・ラーニングによる公共政策学導入教育の可能性(最終章です)
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