日本の女性ロッカーのルーツ

カルメン・マキは1951年生れでアメリカ人の父と日本人の母を持つ日本人。1969年、「時には母のない子のように」でデビュー。翌1970年、ジャニス・ジョプリンを聞き、突然ロック転向を表明する。以来、50年以上に渡りフォーク、ロック、ジャズなどジャンルの垣根を乗り越えて表現活動を続けている。 日本の女性ロッカーのルーツと言われているが、テレビにはほとんど出てこないので、知らない人が多い。

1978年頃? カルメン・マキ、クリエイション

カルメン・マキ&OZ 閉ざされた街

カルメンマキ 私は風2016年

Tokei wo tomete (探偵はBARにいる)のエンディング

私はデラシネ 〜朗読と歌そして即興演奏〜2020年

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