テーマ:芸術

クリエイティブスタジオ こけら落とし公演

コンカリーニョと似たような場所ですね。 満席のせいか狭く感じた。 2作品とも、十分楽しめました。 結婚の音楽は初めて聞いたが、なかなかすばらしかった。 札幌文化芸術劇場hitaru クリエイティブスタジオ こけら落とし公演 Co.山田うん「結婚」 / 山田うんコレクティブダンサーズ「春の祭典」 10月28日14:00-…
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チカホの縄文土器

岩手県盛岡市で発掘された土偶です。 とても3400年前のものとは思えませんね。 12日まで、北4条イベントスペース(地下鉄さっぽろ駅側入口横) 似たようなイベントがあります 第19回遺跡トレイルウォーク開催 日時:2018年7月21日(土)12:30開場、13:00開始、15:15終了予定 集合場所:北海道大学文系共…
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レトロスペース

札幌市西区二十四軒にある私設博物館「レトロスペース」のイベント案内です ●と き 2018年6月30日 土曜日 13:30開場、 14:00開始--16:00終了。 ●ところ レトロスペース・坂会館 2階 (〒063-0803 札幌市西区二十四軒3の7) ●参加費…
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映画「エクス・マキナ」

深夜テレビ「エクス・マキナ」 あらすじ 検索エンジンで有名な世界最大のインターネット会社“ブルーブック”でプログラマーとして働くケイレブは、巨万の富を築きながらも普段は滅多に姿を現さない社長のネイサンが所有する山間の別荘に1週間滞在するチャンスを得る。 しかし、人里離れたその地に到着したケイレブを待っていたのは、美しい女性型ロボ…
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シェイプ・オブ・ウォーター

監督がトランプ政権へのメッセージだと語った映画『シェイプ・オブ・ウォーター』を上映最後の週に見る。 R15指定でカットはなく、1箇所のみボカシがある。 主人公の女性がだんだん美人に見えてきたのが不思議。 マニアックな映画で、郷愁を誘う1960年代風の音楽も良かった。
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TV歴史ドラマ「ガンパウダー」

第1話を見たが、日本のテレビではありえないほどの処刑の残酷描写。 信仰のため迫害されるのは現在も同じ。 キット・ハリントン主演の歴史ドラマ「ガンパウダー」が2018年3月より日本で放送開始 イングランド史上最大のクーデター未遂事件に、首謀者の子孫キット・ハリントンが挑む! “ガンパウダー”、それは自由のために命を懸け…
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映画「天国の門」

アメリカの開拓時代の映画には、こんな暗い題材を基にしたものが時々ある。アメリカの強さというべきか。 25日深夜TV映画。 1890年、ワイオミング。東欧からの移民が押し寄せる中、家畜業者の会議が開かれ、牛泥棒という名目で移民125名の死刑執行が決定される。これに立ち向かう保安官のアベリル。町には傭兵たちが集結し、ついに戦争の火蓋…
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映画「サーカスの世界」

深夜TVで1964年の映画「サーカスの世界」を見る。 最近、映画館でみたサーカスの映画「グレイテスト・ショーマン」より面白かった。 出演はジョン・ウェイン、リタ・ヘイワース・クラウディア・カルディナーレなど。 スピード感はないが、人間味がある。 最近の政治ショーは人間味がなく、吊り人形 が演じるだけの田舎芝居ような気がする。 …
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地球が壊れる前に

温暖化は間違いない事実 化石燃料から自然エネルギーへとは言うが 原発のことは一切無視なので、胡散臭い 無料上映会 3月17日17:30~20:00 場所:教育文化会館 主催:JICA北海道 内容 「地球が壊れる前に」上映会 気象予報士菅井貴子さんともと青年海外協力隊塩屋和樹のトークイベントと質疑応答 …
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グレイテスト・ショーマン

期待していなくて見た映画だが、それなりに良かった。 フリークスを集めてサーカス団を作った男の話です。 日本には階級が目に見える形では存在していないので、上級階級から差別される話は実感がない。 アメリカや西洋では階級によって、聴く音楽のジャンルもはっきりと違うらしい。 良かったのは、差別される人々の目線で、それでも堂々と生きていこ…
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プレイバックシアターで、当事者研究をしよう

プレイバックシアターは初めて経験したが、こういうことを実践されているグループがあることは知らなかった。 子供の頃から、知っていれば少しは別の人生が送れたかもしれない。 ---------------------------- 2018年2月10日(土)10:00~12:00 ■ 会場 / 札幌サテライトキャンパス(北海道医療大…
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「誰そ彼時」は10日まで

スタッフ 丸山ドジャーズ 2016年秋、劇団イナダ組本公演作品として上演された「 誰そ彼時」を再び上演する為だけに、旬な札幌の俳優・ミュージシャン・映像・タレント・デザイナー・イラストレーターの表現者達有志で結成された団体。 人の業を通して、切なく滑稽で情けなく且つ愛情あふれ心揺さぶられる物語を、アーティスティックに表現することで人…
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映画「ユダヤ人を救った動物園」

終了間近になったので、見た。 「ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命」 冒頭、爆撃機による動物園の攻撃シーンがある。 丁度、草津白根山噴火のビデオを見たばかりで、逃げるスキー客に噴石が襲いかかる様は、映画の爆撃機の攻撃と変わりない。 逃げ場のない状況で、噴石に襲われる恐怖感は大変なものだったろう。 噴火予知に係わって…
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映画「エンドレス・ポエトリー」

アレハンドロ・ホドロフスキー監督の「リアリティのダンス」の続編のような物語。 88歳になっても、こんな映画を撮るのはすごい。 若い人に見て欲しい。生きる希望を持てる魔法がみつかるかも。 あまり宣伝されないせいか、客席はがらがらなのが寂しい。 -------------- 舞台は故郷トコピージャから首都サンティアゴへ。父親と…
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人生フルーツ

ちょうど1年前に公開された映画で、今は月に1度上映されている「人生フルーツ」をキノで見る。 整理券があるので、開演3時間前に電話すると、75席の内50席がすでに埋まっていると言う。 それで40分前に到着すると残り10着目くらいだったが、開園時には90人以上が入り、パイプ椅子が用意されていた。 館長が特別に惚れた映画らしいが、確かに…
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石川俊夫先生のコレクション

道新に紹介記事が載っていたので、早速見に行く。 大通り美術館(大通り西5) たばこのパッケージ展「遙かなる時の香りを求めて」 大学ではたばこのパッケージを集めているとは聞いたことがなかった。 戦前からの海外のパッケージも集められている。 先生は私の指導教官であり、仲人でもある。
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かめじろう

12月1日が最終日とあったので、映画を見る。 「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロウ」 沖縄人は日本人では無いと占領軍が考えていたとは知らなかった。 カメジロウの質問に、時の佐藤総理はそれなりに真面目に答えていた。 しかし、今のソーリはまともに答える気もないようで、カメジロウの後継者が日本にでてきてほしいものです。 見終っ…
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エンドレス・ポエトリ

映画『エンドレス・ポエトリー』 上映時間:128分 監督ホドロフスキー88歳の自伝第2弾 札幌では来年公開か。 “生きること”への招待ともいうべき作品とか
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「オンディーヌ 海辺の恋人」

深夜TVでみた映画「オンディーヌ 海辺の恋人」 伝説を上手く使った寓話のような映画。 悲劇の後の嘘のような大円団。 これだけのハッピーエンドも珍しい。 バタフライ泳法で泳ぐ人魚や子役の少女が美しい。 YouTubeには映画全編もアップされている。 2009年アイルランド・アメリカ映画。 ----------- これは…
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「アイアン・スカイ」 映画

月の裏側に潜んでいたナチスが、UFOの大群を率いて地球を侵略するSFアクション。第2次世界大戦後、完全敗北したと思われたナチス第三帝国の一部のエリートは、連合軍の追跡を逃れ、密かに月へと逃亡。月の裏側に秘密基地を作り、復讐の機会をうかがっていた。それから70年が過ぎた2018年、ついにナチスの地球侵略が始まる。大胆な設定が製作前から話題…
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ワンダーとは

ワンダーという英語は非常に日本語にしにくい単語の一つといえる。 <中略> ワンダーとは「理解不能な現象に触れたときに生じる、心が凍り付くような異質感覚」を指し示す言葉であり、日本語で「不思議」とも「驚異」とも訳したところで、どれも十分ではないのである。西洋の思想から言えば、ワンダーとは「不可知なものごとへの生理的反応」全般をあらわす…
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デザイン展

JRタワープラニスホール(札幌市中央区北5条西2丁目 エスタ11階) 展覧会「札幌デザイン開拓使 サッポロ発のグラフィックデザイン~栗谷川健一から初音ミクまで~」 1時間は楽しめますね。 札幌国際芸術祭のスタンプラリーはここで終了したので、オリジナルグッズのプレゼントを貰った。 そのデザインはこのデザイン展に比べると、見劣り…
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石山緑地のパフォーマンス

音楽家と美術家15組による即興パフォーマンス「OPEN GATE~動き続ける展覧会」 日本とマレーシアのアーティストが楽器や作品を使って思い思いの音を出しながら動き回り、自然豊かな広場をコンサートホールに変える。 札幌国際芸術祭(SIAF=サイアフ)の公式プログラム。 黄昏の時間に行うのは視覚がぼんやりとしてきて、音感がクリア…
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北海道の木彫り熊展

熊は顔の表情の他に、毛の表現の違いで印象ががらりと違う。 ビッキさんのは変わった熊ですね 場所 札幌市資料館 大通り西13丁目
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三松正夫の昭和新山火山画展

三松ダイアグラムは知っていたが、たくさんの絵を描いていたことは知らなかった。 札幌国際芸術祭2017の一つ 場所 札幌市資料館 大通り西13丁目
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春と修羅の岩手弁朗読

最終間氷期勉強会の後、懇親会に小野有五先生も参加。 勉強会で佐藤さんが宮沢賢治の詩は標準語で朗読しても感動しないと言ったのを受けてか、かなり酒を飲んだ小野先生がまずプリントされた「アメニモマケズ」を岩手弁で朗読。 さらに何も見ないで「春と修羅」を岩手弁で暗誦。 この日、最も感動した。  小野先生はやはり芸術家の一員だ。 -…
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札幌国際芸術祭を廻る

札幌の繁華街にいくつもの廃墟があることが分かったのが、最大の収穫です。 金市館7階 「わからないものたち」  ぐるぐる同じ方向に回転しているのに、その陰は不規則な動きを示している。 道教大HUG  氷の下の世界は未知の世界でもないのにな。 大通り地下ギャラリー500m美術館  古いスキー板は残っているものですね …
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ギリヤーク尼崎さん

8月27日13:00~14:00 札幌 丸井今井前の路上にて ------------- もう87歳。 満身創痍でいつまで出来るのだろうか 88歳まで頑張るらしいが、頭が下がる!
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